あけましておめでとうございます。

2009年1月 5日

年明けしてしまいました。原稿も持ち越ししました。ごめんなさい。

今年の目標を書いてみます。

    1. 締め切りを守る
    2. 仕事を増やす
    3. 体を鍛える
    4. 運転免許取得→教習所への入所手続き本日完了した
    5. 部屋をきれいに掃除する
    6. 荒れ放題の庭をなんとかする
    7. 普通の人付き合いをしてみる

って、こんな感じでしょうか。締め切りはほとんど破らないのですが、今年はいきなり遅れている原稿から仕事始めで、反省することしきりなので、一番の目標に掲げてみました。仕事を増やすについては、増やしたい、という希望ではなく、増やさないと困るということ。体を鍛える、は、去年、随分カゼなど引いた気がするので。4の運転免許は実は取得二度目だが、最短時間で取りたい。でも今、一番混んでいる時期だしなあ。なかなか難しそう。最後の人付き合いに関しては、去年は家に篭もって仕事してばかりで外出もあまりしなかったために、どんどん偏屈な人間になりつつあるような気がしてきたから。でもまあ、今年もその調子だろう。

今日はもう疲れてしまった。また書きます。

今年もオシマイ!

2008年12月31日

毎年恒例ですが、今年の反省をしてみたいと思う。

まず、最初に思いついたのが、今年はこのM日記の更新頻度が低かったなという反省点。来年はもう少し頻繁に書きたい。それからジョージのブログ。ジョージのブログに関しては、ジョージ引退とともに閉鎖(あるいは放置)予定なので、来年の16日以降、最後の記事をアップしてフィナーレとしたい。ただ、8年ほど続けてきたことをピタリとやめる勇気はなかなかないので、きっとずるずると調べたり、読んだりはするだろう。それをアップするかどうかわからないというだけで。

今年はいろいろな意味で自分の実力不足、勉強不足に直面することが多かった。来年は目の前にある仕事をこなすだけではなく、その上になにか積み上げるべく努力したい。具体的には、今年はなかなか読む時間を捻出できなかった本をたくさん読みたいな。今まで、時間の捻出に関しては上手だという自信があったんだけど、今年は大失敗だったなあ。

それから、やっぱりもっとたくさん訳さないといけない、書かないといけない。このままではすべてが中途半端で終わってしまう。それではダメだ。

とまあ、ダラダラと書いてみました。来年は今年の3倍ぐらい、がんばろうと思います。まだまだ足りないよ、オレは!

今年一年応援してくれた皆さん、心からありがとうございました。みなさんにとって来年が幸せな一年になりますように。そして来年もフガフガ・ラボをどうぞよろしく!!

恋なんてカミナリ シビれちゃう

2008年12月28日

飯島愛ちゃん死去のニュースで驚いたのがクリスマスイブ。同年代なので、何とも言えない寂しい気持ちになった・・・当然、個人的に存じ上げてるわけじゃないんだけど。この、飯島愛ちゃんに対する何とも言えない寂しい気持ちっていうのは、男性が感じる「え!あの愛ちゃんが!」っていうソレとは違い(当然だろ)、華やかな外見の裏には常にどうしようもない孤独や寂しさがあったんだろうという、勝手な想像からくるもの。故人からすれば、勝手に想像しないでよ、そういう大衆の勝手な想像を押しつけられるのが大嫌いなのよ!ってことなんだろう。

それにしても、デブ元スカルノ夫人のブログの内容には驚いた。いちいち反応するカイヤの容姿が変貌しすぎている点についても驚いた。

女っていうのは、いろんな意味でやっかいだ。

愛ちゃん、安らかに。

 

最近ちょっと腑に落ちないことがあったんだけど、やっとのことで理解できたので、書こうと思います。

わが家のフタゴーズが通っている公立の保育園なのですが、一応父兄参観だとか懇談会なんてのがあります。そういう行事はすっ飛ばす派のオレなので、数回気づかぬふりしたのですが、担任の先生に強烈に怒られて、先日初めて懇談会っていうものに出席しました。

15人ぐらいのクラスですが、純粋に、いわゆるオフィスまで通勤して、就労しているっていう親御さんは半数にも満たず、残りはオレみたいに自営業(酒屋さんとか米屋さんとか)、あるいは農家っていうラインナップ。

オレ、きっとキャラ的には抜きんでてるんじゃないかと恐ろしく傲り高ぶって出席したわけなんですが、大きな間違いでしたね。すごいキャラのお母さんおばあちゃん勢揃いでした。

その中でも、とくにキャラ的にはじけているお母さん(オフィス組)が、遅れてやってきて、「すんまっせーん!今日、会議だったんっすよー!!」と場違いな大声で言って、オレの横にどかっと座った瞬間、オレの顔を見て、「あれ!? お母さんだったんですか?」って言うんですよ。

お母さんだったんですかって、一応これでもメスですけどねと思いつつ、おかしいなと首をひねりつつ、懇談会は終わったのです。もうその頃にはすっかり太陽も沈んで外は真っ暗。すんげー寒い。さあ、家に帰って残りの仕事でも片付けるかと思い、靴を履いていると先ほどの遅刻のお母さんが早足でアプローチしてきて、「いやー、お母さんだったんだー」って言うんです。

この人、一体何を言いたいのかしら・・・と再び首をひねりつつ、帰宅。

次の日の朝、いつも通りに双子を教室に送り届け、保育園のエントランスでパンフレットの類をチラ見していたら、子供と手をつないで入って来たお父さんが、「おはようございます!」とオレに言います。あ、おはようございます・・・と返したその直後、「お世話になってます!」と。え?オレが何をしましたかと疑問に思いつつも、はあ・・・と返していたんですが、その直後、今度は、「それじゃ、行ってきます!」とオレに軽く頭を下げて、走って駐車場に向かって行きました。

え?なんで?そういえば、これって初めてじゃないなあ、いろんなお母さんが私に、「行ってきます!」って言うわねえ・・・

そこでハッと気づいたのです。「あれ!? お母さんだったんですか?」の意味に。きっとオレは保育園の先生に間違えられているのです。理由は単純で、一日も欠かさず着用しているジャージでしょう。上下のジャージ、4セットをフルにローテして毎日寸分違わぬ容姿をキープしているという、アレですよ。

それもおしゃれっていうか、完全にママさんバレーの、それもキャプテンの風格ですから間違われてもしょうがない。いや、逆に光栄であると。

日本ジャージ党の初代党首として、働くお母さんに呼びかけたい。ジャージを4セット用意するだけで、知らない人から見たらタダの不潔なキャプテンだけど、実は清潔で快適なジャージで身も心も自由になって、自分でも嫌になるほど効率的に働らくお母さんになれるということを。

毎日、鏡の前で、今日は何を着ようかしらと悩むより、今日はBセット、明日はCセットと、セット採用することのラクさを知って欲しい。そして、そのジャージでどこにでも行ける勇気を!

不況の時にはこういうフレキシビリテが必要にゃ!

さんまなんて大嫌い

2008年12月27日

私が地上波をほとんど見なくなってしまったのには理由があって、一番大きな理由っていうのは、番組に出ている人間がわざとらしくて、見てられないからだ。わかりきったことをわからないフリしたり、わかっているのに正しい答えを言わなかったり。見ていてイライラして、あるときから見るのをやめてしまった。

でも当然例外もあって、毎日見ている番組もある。NHKの「おかあさんといっしょ」だ(イグッチーの出ているワイドショーは、イグッチーが出ているときに限って見ている。イグッチーのわざとらしさは国宝級で、見ないわけにはいかない)。ははあん、村井も子供を産んで頭がお日様状態になったな、子供番組を見ているなんて・・・と思われたかもしれない。でも、おかあさんといっしょが放映されている時間帯、実はわが家の双子はすでに家にいない。

じゃあ、なんで見ているのかというと、イライラしないからだ。見終わったあとに、気分が悪くないからだ。確かに独特な世界で、子供を産む前だったら見ようともしなかっただろう。だけど、子供を産んだからって自動的に、子供番組が大好きになるなんてことあるわけない。特に、私みたいに常に毒舌吐いているような人間が、ある日突然ラブリーママになるわけないじゃないか。

それではなぜ見始めたかというと、それはずばり育児からの逃避である。逃避、というか、ほんのわずかな時間でも、自由になりたいと願うその気持ちが、NHKにチューニングするさせるのだ。不思議なもので、ほとんどの子供は「おかあさんといっしょ」に夢中になる。おにいさんとおねえさんの歌に耳を傾け、「おかあさんといっしょ」がテレビから流れている時間は、テレビの前から動かない。つまり、そのわずかな時間、母親には自由が与えられる。

さて、ここで疑問に思うかたがいるかもしれないから書いて置くと、今わが家の双子は保育園に行っているわけで、私には朝の9時から午後の4時まで、一応は自由な時間が与えられている。それじゃあ、なぜ未だに見ているのだ、「おかあさんといっしょ」を!

ここで話しは元に戻るのだが、イライラしないのだ。見終わって、心がささくれ立たないのだ。もう一つ加えると、名曲がたくさんあるのだ。楽曲がすばらしいんだよ、感動的に美しい歌があるんだって。最近街で流れている曲ってなによ。いちいち歌詞の意味がわかんない。何歌っているのかもわかんない。それに比べて「おかあさんといっしょ」の楽曲はなんてすばらしいんだろう。

見始めたのは先代の歌のおねえさん(はいだ しょうこ)と、おにいさん(今井 ゆうぞう)が担当しているときで、今のおねえさんとおにいさんよりも、実は先代の方がスキだったりもする。

しょうこおねえさんはバツグンに歌がうまい。ゆうぞうおにいさんは、わざとらしいがやさしそうでスキだ。NHKのうたのおねえさんとおにいさんを卒業した二人が、最近民放の番組にちらちら出始めたらしく、「フン」と思いながら、you tubeなどで見ていたのだが・・・

なんででなくちゃいけないんだろう、馬鹿な番組に。もっと評価してくれる番組に出ればいいのに。わかりきったことをわからないフリされたり、どうでもいいところで絡まれたり、まるで、NHKの歌のおねえさんという経歴が特異なもののように扱われたり、つらくはないのだろうか。

今テレビでお笑いとかなんとか呼ばれて司会なんてしている人達は、「おかあさんといっしょ」を見ないのだろうか。知らないのだろうか、すばらしい楽曲の数々を。

たとえばこれ。作詞作曲、さだまさし。これが流れてくると、ぶっ倒れそうになる・・・あんまりにも、さだまさしで。きっと、さだまさしってリアルでは説教臭い嫌なオヤジなんだろうなあ、なんでもまさし色に染めちゃうんだろうなあみたいな。

 

それから、これが私が一番好きな歌だ。きっと私が一番好きなんて書いたら、気持ち悪いと思うけれど、一応貼っておく。

わかりにくいことを長々と書いたが、とりあえず言いたいのは、さんまのトークはしつこくてウンザリだ。

恋なんてカミナリ 避けらんない

2008年12月24日

081224.jpgメリークリスマス!イブ!と張り切って書いてみます!

実は昨日、恒例のフガフガラボのクリスマスパーティーを、出席者3人というちょいと悲しい状態で行ったわけですが、メインディッシュはまたもやチキンでした。今回は野菜を大目にしましたよ。レンコン、インゲン、マッシュルーム、カリフラワー、サツマイモ、里芋、ジャガイモ、にんじん、ブロッコリーといった感じ。よく火が通って、ほろほろとした野菜が非常においしかったです(自画自賛ですが)。

実は昨日のパーティーですが、なぜだかサブヨーが出席したいと希望していました。でもさ、フガフガラボのパーティーにサブヨーが来てごらんなさいよ。パーティーじゃなくなるじゃないですか。我慢大会っていうかバツゲーム?

それで、随分前に「おとうちゃん、ケーキの予約しようと思う」と言うので、「うちは23日がパーティーですけど、ケーキは友達が持ってきてくれるのでいいです」と断ったのですが、それでも予約を強行したサブ。パーティーの出席も断られたということで、ケーキを取りに行ったのはいいものの、持って行く場所がありません。

それで、ゆうべ、キッチンで泣いていたという報告がよう子隊員からありました。

フツーこういうとき、「すいませんねえ」とでも言うべきなんでしょうが、ついつい、「うわー、それはキモいっすねえ!」と言ってしまったオレ。笑いを取れるかと思ったのに、全然笑ってもらえませんでした。きみ天も書いてたけど、私も笑いの力が落ちているのかしら・・・

今年も本当にあっという間に過ぎてしまって、なんだか呆然自失です。3ヶ月ぐらい前から苦しんでいる本、今週末で締め切りですが、さあ、終わるのだろうか。がんばらないと。

このサイトもついに8年ですか。長かったようなあっという間だったような。

来年はもっと楽しいことをたくさんしたいな。そんな気分です。

Never never, ever ending story

2008年12月15日

もうさ、訳しても訳しても終わらない物語。内容おもしろいのが救いです。出来るだけ早く出版に至り、すっきりしたいものですね。さあ、今日もがんばりますよ。

先日写真を掲載した鶏のモモ丸焼き。作り方は?というメールをいただきました。お伝えするのが遅くなってすいません。
081211_2.jpg

作り方もなにもないのですが、一応書きます。鶏肉のモモ(骨付き)ありますね。クリスマスなんかに照り焼きがお肉屋さんの店頭にぶら下がってますよね。あれです、あれ。生をゲットしましょう。私は生協の「ちょっと小さめ鶏のもも肉骨付き」とかいうセットで4本入りを700円ぐらいで買いました。

フライパンに油を引きます。鶏のモモに塩こしょうして、皮を下にして中火で焼きます。こんがりと焼き目がついたら裏返してもう一度焼きます。両面焼けたら、ニンニクを丸ごと2ヶ投入して、フライパンのフタを閉め、弱火にします。

フタ閉めている間に、キャベツ(四分の一ぐらい)の千切り(そんなに細かくなくていい)をさっと茹でてます。その他、冷蔵庫の中にある野菜を探し出します。フタを取って、まずはキャベツ、それからにんじんだとかしめじだとか、ブロッコリーなどを投入します。サツマイモと里芋が想像以上においしかったですね。再びフタをして蒸し焼きにします。

10分ぐらいしたら野菜から出た水分でいい感じになってますから、ちょっと味を見て、塩こしょうを足したりします。葉っぱ類(香草)があったら、投入してもいいんじゃないですか。

野菜がクタクタになって、鶏にも十分火が通ったら、仕上げにバターを少々落とします。いやな人はバターなしでもいい。

おいしすぎて死ぬ。試してみてちょ。サツマイモと里芋は絶対にお勧めですよ。

Never ending story

2008年12月11日

終わりだと思っていた翻訳本が終わりません。こんなに難しい本は初めてです。A4で130ページ超えてしまいました。怖いです。まだまだ終わりません。

081211_1.jpgこの季節になると家に来る人が驚くんですよ。一体なんの商売されているのですか、こんなに大量の米を買うなんて!とね。これはペレットです、ペレット。今年は1.5トン買いましたが、きっと半分ぐらいで十分冬を越せると考えています。今年もHibanaさんから購入しました。楽しいイベントがたくさんあるようで、Hibanaの成田さんから誘っていただきました。行こうかな。全裸で。

081211_2.jpgそんなこんなで、今日は待ちに待ったペレットがやってきてうれしかったので、久々に料理をしました。ほんと、久々。鶏のモモをフライパンに入れただけっつーやつですが。

話しは変わります。

実はちょっと長いんですけど、以前フタゴーズがお世話になった施設がありまして、そこを利用している双子が、ウチを含め合計8組いるんです。んで、その施設のスタッフの方から双子のサークルを作りましょうっていうご提案があったわけです。

サークルとオレっていうのは一生結びつかないわけなんですが、すごーくお世話になったうえにスタッフの方が本当に親切で、そうですね、じゃ、わたくしも参加いたしますとお答えして、2回ほど参加したんです。お母さんたちと親交を深めてですね、変態だということを悟られることもなくですよ、無事、サークルっていうものに参加したんですよ。すごいでしょ。

で、私以外のお母さんたちはみな専業主婦の方なので、昼間ずーーっと双子の面倒を見ている。オレは保育園に双子を預けているということで、オレが連絡係をかってでたわけなんです。

だってね、難しいでしょう、二人の子供の面倒をずーっと見ている方に何かしてもらうっていうのは。オレはあくまで軽い気持ちだったんです。んで、2回目の会合、諸事情あって欠席しました。3回目も諸事情ありまして欠席。もしやこのままフェイドアウト?的展開をかすかに狙っていたわけなんですが、そのサークルに毎回出席しているDさんがメールをくれました。

「サークルの名前、「さくらんぼ」に決まりました。可愛いいでしょ。簡単ですが名簿を作ったんで今度会った時に渡しますね。それと、この前のサークル会議の時に代表者とメンバーの名前を書いて次のサークル会議の時に出さないといけないんですけど、代表者の名前と連絡先は村井さんのを書かしてもらっていいですか?」

あああ!!無理ぽ!それは無理だと思ったのですが、そのDさん、双子の下に年子の子がいるんですね。だからオレは、よりによってイチバン苦手であるサークルの、それも代表者になることになるかもしれません。

それもサークル名、「さくらんぼ」!!

遠い、遠すぎる!!

オワツタ

2008年12月 3日

9月頃から苦しんで苦しんで訳していた本が、今日やっと最後のページまで終わりました(と言っても、途中保留で残している箇所がたくさんあるからまだ完全に終わりではないが)。長かった。とにかく、長かったし難しかった。それでも、こんなに勉強させてもらった本もないやね・・・・・・

今回も、すばらしい巡り合わせに感謝。どうぞヒットしますように。

とりあえず明日まで休んで、それで次の本、がんばります。とりあえず今日は寝る。

Onitsuka Tiger

2008年11月29日

081129.jpgものすごく気に入って履いていたオニツカタイガーのスニーカー、底に穴が開いたんですが(それも二カ所も)、それでもシツコク履いていたんですね。いやべつに雨が多い地域でもないし、砂浜に住んでいるわけでもないし、なにより、超お気に入りだったんですよ。お気に入りはシツコクお気に入るオレですから、特に問題なかったのです。穴?確かに開いていますが、何か?みたいな。

しかし、スケキヨが何度も何度も、「新しい靴を買いなさい」と言うんです。それも哀れみのまなざしでオレを見つめながら。

「なぜですか」と聞くと、「穴の開いた靴を履いているなんて、とてもみっともないじゃない・・・」と至極当然のことを言います。確かに、穴の開いた靴を履いているなんてみっともないなあ・・・・・・100回ぐらい注意された時点でやっと新しいスニーカーを買うことにしました。今度もオニツカです。

オニツカタイガーは、靴とジャージ以外はあまり好きじゃないんですね。イイトシしてオニツカって。靴だけなら許せるけど。ということで、写真のスニーカーを買いました。ものすごく履き心地よし。これも穴開くまで履きます。

先日書きました漆器の秋箱、明日で販売終了。残りわずか。ものすごく迷っている。欲しいけど、きっとあきらめるだろう。オニツカ買っちゃったしな。

正月準備

2008年11月27日

今日もですね、こんな時間に更新です。お正月のお取り寄せ妄想リストに多少追加ありましたのでご報告します。

今年は自分でおせちを作る予定なのですが、ちょうどいい重箱がないので探していたら、あったあった、巨大重箱が。

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重箱の横に並んでいる小さい箱は、仕切り用です。いい感じですよね。

んで、このサイトを放浪していて見つけてしまいました、「秋箱」なる、ものすごくお得なセットを!!これ、お得だなあ、2万一千円以上の漆器が9800円ですと。レビューを読んだら激しく欲しい。★5つばっか!

っていうか、重箱も入っているみたいだ!うわーん、9800円ってやすーい!!ほしーい!!

漆器って素敵ですよね。このセットに関して言えば、いろいろな種類のお皿やお椀が入るっていうのがまた素敵。あまりきっちりと揃えるより、バラバラの方が楽しい。お弁当箱も激しくかわいい。

見ていたら全部欲しくなる。欲しくなるから仕事に戻ろう。でも、明日の朝も欲しかったら買っちゃおう。